目の下のくまがコワイとはっきり言われて

おすすめのエイジングケア食材3選。PCリペアゲルWセラムを取り入れて。

 

女性
37歳
無職

 

 

睡眠が上手くとれないので、もうずっと若い頃からくまが酷い自覚はありましたが、軽口を叩きあう男性からふいに言われた時、意外なほどショックだったのです。
以来、女性の顔を見る際はこっそりくまの有無や程度を観察するのが癖になってしまいました。
そんな年齢ではないとは思いながらも、くまがある限り、可愛らしい印象は与えられませんよね…。

 

 

温パックと目元ストレッチで血流をアップ

 

くまができる最大の原因は血流の悪さですから、蒸しタオルで目元を温めます。
寝る前、湯船に浸かりながら、家でダラダラしている時。メイクをしていない時なら隙あらば実行しています。
目元のマッサージをしていたこともありましたが、こすることによって色素沈着を起こし、それがくまになると知り慌ててやめました。
手で触れなければいいのだ!ということで、目をギューッとつぶってパッと開ける、目元ストレッチを何度か繰り返して目元の血流アップを行っています。

 

 

ふんわり、やわらかメイクに挑戦したい

 

くまはダークなイメージです。
くまが消えない現在の目元ではコンシーラーの重ね塗りも欠かせないし、全体的にカッチリしたきつめのアイメイクしか似合いません。
いかにもおばさん風な仕上がりです。
ふんわり軽い、あっさりしたアイメイク、それに合わせて口紅もチークもほんのりピンク…みたいな可愛らしいメイクがしたいです。きっといくらか若々しく見えるはず…。

トップへ戻る