ラ・ミューテで身体の肌をケア

 

スキンリペアの方法とは!厳選の口コミや究極の美容法をシェアするよ

 

顔はそれほどでもないけれど、ボディの乾燥に悩んでいるという女性は意外と多いものです。
洋服を脱ぐと粉が舞い散る、かゆみを伴う、このような症状を放置しているとやがては乾燥が進行し、黒ずみもできてしまいます。

 

乾燥を防ぐ正しいボディケア

 

  1. ボディソープは液体よりも泡タイプがおすすめ、より肌が弱い人は無添加せっけんやセラミド配合のボディソープがおすすめ
  2. こすらず全身を泡で包みこむようにして洗い、シャワーの温度は高いお湯はNG
  3. 洗い流した後はタオルでごしごしとこすらず、抑えるように水分を吸収させる
  4. 水分は大まかに拭く感じで、少し濡れた状態の肌にボディローションやクリームを塗る
  5. 直接肌につけるものは、できるだけコットン素材にしましょう

 

 

入浴時のボディソープはタオルを使って洗うべき?

 

タオルおよびナイロンタオルは肌への刺激が強すぎます。泡タイプのボディソープならそのまま身体に塗って行けば良いので、ケチらず贅沢にたっぷりと使いましょう。なおボディブラシなども刺激が強いので、あまりおすすめできません。
洗いにくい背中も手を左右や下から回して泡を付けていきます。こすればこするほどかゆみは増してしまうので、入浴時にはあまり暖めない、こすらないことが鉄則です。

 

ふきとりが甘いとだめなんじゃないの?

 

お風呂から上がった後はついついタオルでごしごしとふきたくなってしまうものです。しかし濡れた肌は非常にデリケート。極論を言えば、タオルを使わずボディクリームを塗り広げていけば、ごく少量でも身体全体に広げることが出来、自然と水分もなくなっていくのです。ひどい乾燥肌に悩んでいるならば、浴室にボディクリームを持ち込んでタオルを使わず塗ってみましょう。それでも濡れた感じがひどく気持ちが悪いなら、クリームを塗った上からタオルでポンポンと押さえてから洋服を着ると良いです。
黒ずみがちな膝やひじ、カチカチになってしまうかかとも、この方法でケアをするようになればツルツルすべすべに変わっていきますよ。
なおボディクリームは高価なものでなくで大丈夫です。プチプラコスメをたっぷりと使うことが、効果的な保湿ケアを可能にしてくれます

 

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